魚の目と間違えやすい!3つのイボ(尋常性疣贅)を自力で治した方法

治った足の裏のいぼの写真

私は体に3つのイボがあり悩まされていました。

魚の目」とも間違えられやすいイボですが、ヒトパピローマウイルス(HPV)が原因のイボ(尋常性疣贅:じんじょうせいゆうぜい)はウイルス性です。

他の部分や他の人にも感染させてしまう可能性があるので注意が必要です。

 

魚の目は皮膚の角化以上なので、汗腺したりしません。

 

イボの治療は皮膚科に行くと、液体窒素を使って激痛の治療が行われます。

しかし、私は体にできた3つのイボを無痛で、しかも自力で直しました。

 

治った足の裏のいぼの写真

コチラが足の裏

治った足の指のイボの写真

コチラが足の指

治った指の先のイボの写真

コチラが指先です。

 

キレイに治って現在再発もしていません

 

ちなみに、HIV(ヒトパピローマウイルス)が原因のイボ、尋常性疣贅は、絶対にしてはいけないことがあります。

私の場合、それをやってしまい悪化転移しました。

 

そこで今回は、私が足の裏、指先、足の指にできた3つのイボを治した方法

そしてイボ治療で絶対にしてはいけないことを紹介します。

 

同じくイボで悩んでいる人はぜひ参考にしてくだい。

 

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イボ(尋常性疣贅)に注意!

魚の目と間違えないように!

尋常性疣贅(じんじょうせいゆうぜい)は、ヒトパピローマウイルス(HPV)が原因で起こる皮膚の病気です。

 

ヒトパピローマウイルスが皮膚の真皮近くに潜り込み、皮膚の形を変えたり、できものが飛び出てたようになってしまう厄介なもの。

 

「イボ」とも言われますが、皮膚科で治療しても再発したり、放っておいても治る事がない病気なのです。

削りとっても必ず再発します。

 

ヒトパピローマウイルス。つまりウイルス性疾患なので、インフルエンザと同じように、人から人へ感染するので注意が必要です。

 

対して魚の目は、皮膚の生まれ変わり(ターンオーバー)の異常。

ウイルスが原因ではなく、皮膚の表面の生まれ変わりの後押しをしてあげることで治ります。

 

スピール膏のサリチル酸を使い、皮膚表面を柔らかくすることでターンオーバーを促進させる方法が有名です。

 

分かりやすい見分け方は、イボに黒い点があるのかどうか。

私のイボの写真を見て頂くと分かると思いますが、黒い点は浮き出た毛細血管です。

 

尋常性疣贅には黒い点がでてきますが、魚の目にはこれがないのです。

 

激痛!皮膚科でのイボ治療

ヒトパピローマウイルスが原因のウイルス性イボの治療は、現在皮膚科の多くで液体窒素を使って治します。

 

液体窒素を患部に当てることで、皮膚に刺激を与え、ウイルスをやっつけて治す方法なのですが、
この方法、激痛を伴います。

 

知り合いの方が液体窒素でイボ治療を行っていましたが、「もう行きたくない」と漏らすほどに痛いそうです。

しかし、私は完全に無痛で治しました。

 

液体窒素を使った方法は再発することもあるようですが、現在のところ再発はしていません。

 

ダクトテープを使う

私がウイルス性のイボ。尋常性疣贅を治した方法はただ一つ。

ダクトテープを皮膚に張り続ける

 

コレだけです。

「そんな方法で治るはずない」
「皮膚科に行った方が確か」
「信用できない」

このように感じる方がいたとしても無理はありません。

正直私自身全く信じていませんでした。

 

しかし、皮膚科で液体窒素を使って痛いのも嫌だな…という思いが強く、
ダメで元々!ダメなら皮膚科!という思いでトライしてみたら本当に治ったのです。

 

なぜダクトテープで治るのか

私はダクトテープを張り続けることで魚の目と間違えたウイルスイボを治しました。

しかし、一体なぜダクトテープを貼ることでウイルス性イボ、尋常性疣贅が治るのかは化学的な根拠のデータがまだ少ないそうです。

 

しかし、いくつか考えられものとして

  • ダクトテープでウイルスが窒息
  • ダクトテープでウイルスをやっつける

という説があるようですが、私が一番可能性が高いと感じているのが、

  • 真皮に隠れたウイルスに対してダクトテープに反応した抗体が、ウイルスをやっつけてくれる

という説です。

 

尋常性疣贅、ウイルス性イボは液体窒素などを使って治しても再発しやすいので有名です。

再発の原因は、皮膚の真皮近くにウイルスがもぐりこみ、本当なら放っておいても退治されるはずのウイルスが退治できないためです。

 

インフルエンザウイルスが自然に治ることでもわかるように、人間の体にはウイルスを殺菌する力が備わっています。

 

しかし、真皮近くに潜り込んだウイルスは抗体のセンサーの目をかいくぐります。

表面的なウイルスは反応してくれるのですが、隠れているのが奥なので見つけられないのです。

 

隠れたウイルスに対し、皮膚にダクトテープ(異物)を貼ることで、無理やり患部にウイルス除去機能を働かせ、再発させずに治す。

この考えが一番納得のいく理由です。

 

分かりやすくイラストで説明します。

皮膚バリアで弾かれるヒトパピローマウイルスのイラスト

ヒトパピローマウイルスは普通、このイラストのように皮膚バリアに守られているので、皮膚の中に入ってくることはありません。

皮膚にできた傷のイメージイラスト

しかし、なんらかの原因で皮膚に傷などができてしまい、

ヒトパピローマウイルスが入り込むイラスト

このイラストのように皮膚のなかにヒトパピローマウイルスが入ってしまいます。

入浴、衣類、プール、大衆浴場など原因はさまざまです。

 

すると、

増殖しているヒトパピローマウイルスのイラストヒトパピローマウイルスが皮膚の中で増殖を始めます。

表面に出てきたヒトパピローマウイルスのイラスト

そして増殖し続けたヒトパピローマウイルスが皮膚の表面に出て来てイボになるのです。

 

ヒトパピローマウイルスを削った写真

もし、イボの表面を削ったとしても、ヒトパピローマウイルスが皮膚の奥、真皮のあたりまで入り込んでいるので

真皮に残ってしまったヒトパピローマウイルス

このように、たとえ表面の皮膚が元通りになっても、いずれイボとして再発してしまうのです。

 

ダクトテープを張るイラスト

そこで有効なのがダクトテープを張る方法。

ここからの説明は、医学的証拠が少ないので、あくまで「仮説」にはなりますが、
実際に完治させた私の体験談なので、信憑性は高いはずです。

 

アメリカのワシントン州マディガン陸軍医療センターの報告によると、液体窒素よりもダクトテープの方が効果的。というデータもあるようですが、
日本ではまだまだ認知されていないようです。

 

米国ワシントン州タコマ市のマディガン陸軍医療センターの小児科
医達は最近の研究から「普通のイボの治療にはダクトテープ閉塞治療
が従来の寒冷療法(凍結すること)に比べてより効果的である」と
いう結論をだしている。
引用元:医療21

 

ダクトテープをイラストのように皮膚に張ると、

ダクトテープに反応した抗体のイラスト

このイラストのように、ダクトテープの成分に反応した抗体が、皮膚の異常を察知して治そうとします。

 

もちろんこれはイボに反応しているわけではありません。

消えていくヒトパピローマウイルスのイラスト

すると、ダクトテープに反応した抗体がついでにヒトパピローマウイルスも退治します。

キレイな皮膚のイラスト

そして最後には皮膚が完全に再生。元通りになり治るのです。

繰り返しますが、医療機関で研究したわけではなく、あくまで私自身の経過観測から考えたものです。

 

イボを治すのに使ったもの

私がウイルスイボを治すのに使った道具を紹介します。

 

コチラが最重要。ダクトテープです。

工業用、配管まわりに使うテープで、医療とは一切関係のないものです。

しかし、効きます。

ちなみにホームセンターなどで「ダクトテープください」と言っても、伝わらないことがあるようです。(私がそうでした)

関係のない防水テープを紹介されることもあるので、紹介しているダクトテープを使ってください。

 

次に大切なのがコチラの医療用防水テープ。

ダクトテープの上から保護するように張ります。

 

ダクトテープだけでは1日皮膚に張り続けるのは難しいので、コチラを使いましょう。

医療現場のために作られた業務用で、かなりの量があります。

しかし、ダクトテープを長い期間張り続けることを考えても、小さい物を買ってもすぐ足りなくなってしまいます。
このサイズのであれば十分足ります。

医療用ということもあり、吸着性、防水効果も抜群です。

 

100円均一などでも防水テープは売っていますが、すぐにはがれてしまったのでお勧めしません。

 

サージカルテープは、張り続けているとかゆくなるものがあります。
皮膚刺激の少ない物を選ぶことをおススメします。

 

 

もし、手のイボを治したいのであれば薄手のゴム手袋があった方が便利です。

洗い物をしたときにダクトテープがはがれてしまわないように注意。

もしはがれてしまったら、新しいダクトテープを張りましょう。

 

そして、大切なことですが、毎日続けること。

これを必ず守ってください。

 

張ったり張らなかったり。では皮膚への影響がすくなくなるので、効果が期待しにくいと考えられます。

 

ウイルス性イボで絶対やってはいけないコト

ウイルス性のイボを治す上で絶対にやってはいけないことがあります。

 

ちなみに私はこれをやってしまい、悪化、転移という最悪な事態を起こしました。

 

というのも、はじめ「魚の目かな」と考えていたので、油断していたのです。

 

いじらない

「かゆいわけじゃないけど、気になって触ってしまう」
という方がたくさんいます。

ちなみに私もその一人でした。

気になって触って、血がでてしまったり。

 

しかし、ウイルス性のイボは、傷口などからさらに感染が広がります。

 

はじめは小さなイボだったものが、ひっかいた傷によって徐々に大きくなってしまうこともあるのでいじったり触ったりは厳禁です。

 

転移する危険

さわってはいけない理由のもう一つに、他の場所に転移する。と言いうものがあります。

私の指先にできたウイルス性のイボがそのいい例。

 

右の脚の裏にできたイボを、左手の指でたくさんいじっていました。

そしたらある日突然新たなイボが。

 

たまたま指先にあったであろう傷からウイルスが感染してしまい、イボが転移したのです。

 

他の部分に転移する可能性もあるので小さいからと言って油断は禁物です。

 

他の人に移す可能性アリ

小さな子供→親
親→子供
大衆浴場
ジムの風呂
プール

本来、人間の皮膚にヒトパピローマウイルスが付いても、持っている皮膚バリアの機能でイボになることはほとんどありません。

 

しかし、ウイルス性のイボは皮膚に傷口などがあると、感染しやすくなります。

皮膚バリアの弱っている部分から入り込み、皮膚の内部で繁殖を続け、悪化してしまうのです。

 

自分が気を付けていても他の人に移す可能性がありますし、逆に移される可能性もあるので注意しましょう。

 

特に家族間で流行してしまった場合、一人が直っても他の人からまた移されることもあるので、
全員が一緒に治すことが大切です。

 

スピール膏に注意

イボ治療にはスピール膏が有名。

シールで皮膚に貼り付け、サリチル酸の効果で皮膚をやわらかくしてイボを取れやすくする。というもの。

 

しかし、状況によってはこのスピール膏で悪化することもあるので注意してください。

私の場合は逆にイボが大きくなりました。

 

ウイルス性のイボは、傷口から感染します。

スピール膏を貼った部分は皮膚がやわらかくして柔らかくなり、皮膚バリアが一時的に弱ってしまうので、
感染が広がってしまう可能性があります。

 

魚の目には効果的ですが、ウイルス性のイボには個人的におススメしません。

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足の裏のいぼを治した!

では足の裏の経過写真を見ていきます。

 

12月22日足の裏イボの写真

こちらがウイルス性のイボの写真。

『12月22日』にスタートしました。

黒く浮き出た毛細血管が見え、皮膚が硬くなっています。

 

かれこれ5年以上このままの状態なのですが、「少し大きくなってきた?」と気になったので治そうと試みました。

12月22日スピール膏の写真

私が初め行ったのは、スピール膏を使った方法。

ウイルス性のイボを魚の目と勘違いしていたため、スピール膏でいいか。と勘違いしたのです。

12月22日スピール膏を貼った写真

貼り付けるとこんな感じです。

~数日後~

12月25日足の裏いぼの写真

『12月25日』このような状態になりました。

皮膚が柔らかくなり、ぶよぶよになってきます。

黒い点も目立たなくなってくるので、「治ってきている?」と勘違いしました。

 

~さらに経過~

1月1日足の裏いぼの写真

『1月1日』です。

スピール膏を毎日張り続けるので、皮膚がめくれるのですが、それを少しキレイにした写真。

私はこの時点で「あれ?大きくなっている?」という違和感を覚えます。

 

1月20日足の裏いぼの写真

こちらは『1月20日』

一見薄く治ったかの様にみえますが、芯の部分が完全に残っていて、この後スピール膏をする前よりイボの範囲が広がります。

2月22日足の裏いぼの写真

 

『2月22日』

こちらが悪化してしまったウイルス性のイボ。

スピール膏を使う前より範囲が大きくなっています。

 

ここではじめて、「これはただの魚の目じゃない(魚の目ですらない)」と気が付きます。

 

そして私はわらをもすがる思いで、ネットでみつけた「ダクトテープ療法」を試すことにします。

患部にダクトテープを貼り続ける。というシンプルな方法。

2月22日ダクトテープの写真

そのままでは取れるので、サージカルテープで保護します。

3月10日足の裏いぼの写真

『3月10日』

ダクトテープを使い続けて1ヵ月以上。

基本的にダクトテープは風呂以外は常に貼り付けておきます。

足の裏は取れやすいので、このころには医療用の保護テープをダクトテープの上から貼っていました。

 

イボのまわりの普通の皮膚が少しづつですが多くなってきました。

4月11日足の裏いぼの写真

『4月11日』

さらにダクトテープを張り続け、開始から2か月近くたちました。

明らかにスピール膏の時とは違う状態。

 

触るとイボの芯の様なものが皮膚の中にある感じがしますが、表面はかなりキレイになってきました。

5月15日足の裏いぼの写真

『5月15日』

さらに約1ヵ月

5月ごろから足の裏にダクトテープを貼るのをやめました。

 

この頃になるとイボっぽいのが無くなります。

皮膚が乾燥したような状態になり、パリパリとしてきてめくれます。

しかし、「いじってはいけない」というのを前提に、触らず、放置します。

 

6月26日足の裏のいぼ治った写真

『6月26日』

完治しました。

放っておいても5年以上そのままだったウイルス性のイボが完全に消えています。

皮膚の中に芯を感じることもありませんし、キレイな皮膚になりました。

 

足の指のイボを治した!

次は足の指にできたウイルスイボです。

足の裏にできたイボよりも後にできたのですが、足の裏同様、気になって掻いていたらいつの間にか大きくなっていました。

2月21日足の指のイボの写真

コチラが『2月21日』の写真。

足の裏とは違い、スピール膏を使っていないのでダクトテープからのスタートです。

2月22日足の指のダクトテープの写真

指先で取れやすいのでサージカルテープを巻きますが、
それでも取れるので、医療用補助用テープで補強しました。

 

2月27日足の指のイボの写真

コチラが『2月27日』の写真。

数日しか経っていないので変化は少ないですね。

イボの周りの皮膚が白く柔らかくなっているようになりました。

 

3月23日足の指のイボの写真

コチラが『3月23日』

ダクトテープで完全に覆っているので、ターンオーバーで古くなった皮膚がそのまま残っています。

皮膚が白くなっている部分は、薄皮がむけているだけなので痛くはありません。

4月11日足の指のイボの写真

コチラが『4月11日』

ダクトテープを張り続け、2か月近くたちました。

正直、それまでは目立った変化がなく「大丈夫か?」と思っていましたが、
この頃から、イボが小さくなってくるのがわかりました。

 

5月15日足の指のイボの写真

コチラが『5月15日』の写真。

皮膚の乾燥が目立ちますが、明らかにイボが消えてきています。

このころからダクトテープを張り続けるのはやめ、今まで通りに生活し始めました。

6月26日足の指のイボが治った写真

『6月26日』このころには、「あれ?イボってどの指だったっけ?」と思えるほど完全に治りました。

皮膚の奥に芯を感じることもありません。

 

指先のイボを治した!

最後は指先のイボです。

3つのイボのなかで一番最後にできたイボ。

足の裏や足の指のイボをいじっていたところ、触れていた部分に転移してしまいできてしました。

 

2月21日指のイボの写真

こちらが指先のイボ。

日付けは『2月21日』

爪との境目にできてしまい、魚の目だと思って取ろうとしたら一気に大きくなりました。

2月23日指のダクトテープの写真

こちらがダクトテープを巻いた指先。

サージカルテープを巻いて補強していますが、濡れてしまうと取れるのでこちらも防水テープで補強します。

2月27日指のイボの写真

コチラが『2月27日』の写真。

ダクトテープを張り続けているので、指先がふやけてきています。

イボの大きさは変わらないようですね。

 

3月10日指のイボの写真

コチラが『3月10日』の写真。

毛細血管が浮き出た黒い点が目立たなくなりました。

指先は外気にあたらないので皮が白くなってしまっています。

痛みは一切ありません。

 

3月28日指のイボの写真

コチラが『3月28日』

なんだか皮膚がめくれきれず大変な感じになっていますが、心配する必要ありません。

 

本来ならターンオーバーで古くなった皮膚が気が付かない間にめくれるのですが、ダクトテープを張り続けているので、それができないのです。

めくれているのは古い皮膚なので、痛みもありませんし、新しい皮膚が再生しています。

 

5月10日指のイボの写真

コチラが『5月10日』の写真。

古くなっていた皮膚が生まれ変わり、すっかりキレイに治りました。

他の場所と同様に、患部に乾燥を感じる時もありましたが、それが終わるとキレイになりました。

 

私の体にできたイボのうち一番治りが良かったものですね。

 

繰り返しになりますが、

 

 

 

 

この2つは必須です。

「ダクトテープ」で紹介していますが、正確には「このテープ」です。

まとめ

いかがでしょうか。今回はヒトパピローマウイルスによってできてしまったウイルス性のイボ。

尋常性疣贅を治した方法を紹介しました。

 

尋常性疣贅は感染性です。

放っておくと家族や周りの人に移してしまう可能性があります。

 

魚の目と間違えやすいので、放っておいている人が多いですが、
自然に治癒することはほとんどありません。

現に私も足の裏のイボは5年以上ありましたし、大きくなることはあっても小さくなることはありませんでした。

 

皮膚科で液体窒素を使うのもいいと思いますが、「再発した」「激痛」という話を聞きます。

私は痛いのが苦手なので無理です。

 

ダクトテープを使ったイボ治療は、「時間がかかる」「毎日続ける」ということが必要になりますが、
痛みもなくキレイに治ったので、本当におススメですよ。

 

イボで困っている人はぜひ真似してみてください。

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