賃貸物件の部屋をチェックすべきポイント 引っ越しで失敗した体験談

段ボールを持つ女性の写真

こんにちは!今回は、アパートやマンションを借りる際にチェックすべきポイントを紹介します!

私自信、大の引っ越し好き。今までにアパートを6回借りていて、もうじき7回目のアパート契約です。

そんな引っ越し経験、アパート契約を経験し、今までに感じたこと、失敗したこと、良かったことなどを踏まえてお伝えします!

中には、クレームを起こしてしまったこと、家賃値下げの交渉などなど盛りだくさんのラインナップです。

引っ越しで失敗したくない!という方はぜひ体験談を参考にしてください!

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アパートを借りよう

積み木の家の写真

アパートを借りるにはいろいろな理由があると思います。

大学、専門学校進学、就職、ルームシェア、同棲、結婚などなど。

一回の契約が数十万単位。「失敗した」では済まされない問題ですよね。

慎重にならなければいけない問題ですが、経験がない以上一体どんな場所に住めばいいか分からないと思います。

間取りや写真を見たって実際に住んでみなければわからないことだってありますもんね。

そこで、「ココは本当にチェックしといた方がいい!」という項目や、「あったほうが便利!」なんてポイントも紹介します。

内見は絶対しよう

2~4月はアパートの出入りがとても激しくなる時期。

現在目当てのアパートに入居されている方のタイミングによっては、「内見を待っていると、他の人に借りられてしまう」ということがあるかもしれません。

しかし、内見はできるかぎりすることをおススメします。

アパートの紹介写真は、インターネットでも調べられますし、不動産会社に問い合わせれば、もう少し細かい場所の写真も送ってくれます。

しかし、実際に見ないと分からないことは多いのです。

特に「臭い」です。

実際にあったことなのですが、間取りも家賃もちょうどいい。「ここにしようかな」と考えてはみたけど、一応のため内見に。

そしてアパートに行ってみたところ、「え!?なんか臭い!」ということが過去2回ありました。

1件は玄関先。ペットOKのアパートだったんですが、独特な動物臭が強かったんです。

部屋に入ってしまえば大したことないのですが、毎朝、帰宅時に臭いのは本当にストレスです。

そしてもう一件は下水。アパートの室内に、下水の臭いが充満していて、入居前から物凄い臭いんです。

臭いは絶対に写真では分かりませんし、変な臭いがしたとしても不動産屋からは「ここ臭いですよ」なんて言ってきたりしません。

そしてもう一つは騒音。

みなさんアパートの間取りは気にしますが、周りに何があるかチェックされますか?

もしも工場や工場が近くにあると、平日の昼間は騒音がすごくて窓を開けられない。なんてこともあります。

実際にアパートの住所に行ってみることで見えてくるものはたくさんありますよ。

 

アパートのチェックすべきポイント

リビングルームの写真

日当たり

アパートでは南向き物件は日当たりが良いとされています。アパートの紹介ページにも「南向き物件」といったアピールポイントがあるほどです。

しかし、大切なのは窓が南向きを向いているかどうかではありません。

「ちゃんと日当たりがいいのかどうか」です。

たとえ南向き物件だったとしても、真横に大きなビルやマンション、アパートがたっていればほとんど日が当たりません。

日当たりは、内見で日が昇っているうちに確認するか、周囲に大きな建物がないかチェックするようにしましょう。

ちなみに、以前都内の人気スポットである高円寺に住んでいた頃、日当たりほぼ0の場所に住んでいたことがあります。

「どうせ寝に帰るだけだから」と1階の日当たりの悪い場所を契約したのですが、梅雨時期にクローゼットの中の服がカビる。という大惨事が起きました。

最高の日当たりである必要はありませんが、最低限日が差す程度は確保することをおススメします。

心までジメジメしちゃいますからね。

通信環境 電波

最近では少なくなりましたが、建物の建ち方、地域によってはスマートフォンや携帯電話の電波が弱いアパートやマンションもあります。

「電波が弱すぎて、朝家から出たらメールが届いた」「窓際ギリギリに置いておかないと受信しない」なんて経験もあるので、内見に行った際はスマートフォンや携帯を確認して、電波状況が悪くないか確認しましょう。

インターネット無料の落とし穴

最近では、家賃の中にインターネット料金が含まれている。というアパートやマンションもあります。

建物でプロバイダー契約をし、住人は自由に使える。というサービスですね。

パソコンでインターネットを使いますし、WiFiを無料で使えるなら、ワザワザ契約する手間が省けて便利ですよね。

しかし、このインターネットサービス落とし穴があります。

アパートやマンションに住んでいる多くの方が使うことになるので、夜間は回線が重くなる。ということが起きるのです。

部屋数が多ければ多いほど回線を使う人も増えるので、重くなります。

混雑時に使い物にならないようならインターネット回線を自身で引くのも良いかもしれません。

とくにパスワードを設定していない無料インターネットは気を付けてください。

実際うちの近所では、小学生や中学生、高校生がレ〇パレスの横にたむろし、無料WiFiでDSを遊んでいます。

彼らのネットワークで「ココならWiFi使えるぜ!」という情報があるのでしょう。

当然回線を使われると重くなるので、無料で設置されていたとしても、パスワード設定をしっかりしていて、公共に開放していない回線を選んでください。

洗濯機置き場

これも実際あった話。

アパートの内観に行ったときに、「全体的にキレイだし、住みやすそうなアパートだな」なんて思って中を見ていました。

しかし、よ~く物件の間取りを見ると、「あれ、洗濯機置き場ないけど!」ということがありました。

もちろん横にいる不動産屋の人は私が指摘するまで何も言っていません。

「洗濯機置き場ってないんですか?水とかどうするんですか?」と聞くと、
「そうですね、蛇口の水道と繋げてもらうか、コインランドリーですね」とのこと。

毎回コインランドリーなんてお金がかかってしょうがありません。

他にも、室内ではなく、室外に洗濯機をおかなければいけないアパートもあります。

ベランダや玄関の外ですね。

特に女性の人は気を付けなければいけないことですし、寒い時期に洗濯物を出すために窓を開けるのは苦行です。

洗濯機を室内におけるアパートをお勧めします。

 

防水パンも確認

洗濯機置き場を確認したら、防水パンもあるか確認しましょう。

洗濯機の下に敷く、水漏れしないためのプラスチック製の置き場です。

 

洗濯機は、接続が甘かったり、揺れた衝撃で水漏れすることがあります。

フローリングは水びたしにしてしまうと、下の階に水漏れを起こすので洗濯機の下に置く防水パンがあるかも確認しましょう。

もしもあらかじめないのであれば、洗濯機を直置きせずに防水パンを設置することを強くお勧めします。

実際に私過去に洗濯機の水漏れをやらかしていますが、防水パンのおかげで一命をとりとめました。

フローリングを水浸しにするとシミになってしまうので、退去時に敷金がフローリングの張替えに使われたら、ほとんど戻ってきませんよ。

 

タバコ

喫煙する方は、壁紙の汚れに本当に気を付けてください。

私の知人で、新築アパートに入居したのはいいのですが、毎日のように友人が遊びに来て、タバコを吸っていた部屋の壁紙がタバコのヤニで黄色くなってしまい、
なんと退去時に戻ってくるはずの敷金はおろか、追加で12万円請求された人がいます。

壁紙を総張替えしたのです。

ヤニの黄ばみは本当に落ちません。

「換気扇の下なら」と甘く考えている人もいますが、換気扇の周りが黄色くなってしまいます。
室外にでるか、良い機会です、いっそタバコをやめてしまってもいいのではないでしょうか。

騒音

騒音は内見しないと絶対に分かりません。

不動産屋の人は物件情報を見ただけでは「ここ、騒音うるさいですよ」なんて親切に教えてくれる人は少ないのです。

過去に騒音問題があったのが2件。もちろん内見時に気が付いたので契約していませんが。

一件は真横が工場だったとき。

平日の朝早くから夕方までつねにフル稼働。工事現場のような大きい音ではないのですが、低く「ブ~ン」という低温が常に響いている状態だったのです。

窓を閉めてしまえば気になりませんが、夏場は窓開けたいですよね。

そのアパートは候補から外れました。

 

もう一つは、神奈川県にある軍事基地近くのアパート。

軍事基地なので、戦闘機やジェット機がしょっちゅう飛んだり着陸したりするのです。

最悪、飛んでいるときなら地面から遠いので「お~飛んでるな~」で済みます。
しかし、離着陸時は地面が近いので騒音が物凄いことになります。

なかなかないとは思いますが、軍事基地や空港近くのアパートやマンションも良く確認しましょう。

不動産屋の人に「ここ騒音大丈夫ですか?」と聞くのもアリです。

こちらから問い合わせれば「あ~結構うるさいですよ…」なんて情報を教えてくれます。

壁の厚さ

壁の厚さは、話し声や物音に関わってきます。

壁が極端に薄いと、ちょっとした話声や、テレビの音が聞こえてくる。なんてこともあります。

話声を聞かれるのって、プライベートをのぞかれているみたいで気持ちの良い物ではありませんよね。

他にも、上の階の住人があるくたびに足音がする。なんてことにも影響してきます。

「できるだけ静かな方が良い!」という方は、事前に不動産屋の方に、「隣の人の話声が漏れて来ないか」などを確認すると確かです。

鉄筋コンクリートでできている、マンションタイプは音が漏れにくい建物が多いですね。

目の前に反響する建物がある場合も注意

壁の厚さに目を向けるのも大切ですが、意外に見落としなのが、窓の外。

声や音は反響します。

特に1階の方などは、窓のすぐ外に建物があると、声が反響してしまい、壁づたいではなく、窓から窓へ生活音が漏れることがあります。

生活音を気にするのであれば、理想は窓の外が開けた状態になっていることですね。

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入口の大きさ 大きな荷物が入るのか

引っ越し業者の写真

アパートやマンションの入口の大きさ、エレベーターの広さ、階段の広さを事前に確認することは大切です。

入口が狭すぎて洗濯機、冷蔵庫が運べない。ということが極たまにあります。

特にファミリー用の大きな冷蔵庫を運ぶ時ですね。

入口の大きさ、階段の状況、エレベーターだけではないか、などなど。

運び入れる予定の家具をあらかじめ決めておき、内見の時にメジャーなどで計ってチェックしましょう。

近くにスーパー、コンビニがあるか

アパート、マンションの近くにスーパーがあるかどうか。これは本当に重要。

車で通われる方は、仕事の帰り道にあるかどうかですね。

食料品や飲み物は毎日必要なものです。

「ちょっと買い物に」ができるのとできないのでは便利さに雲泥の差があります。

特におススメなスーパーやコンビニ

今までの経験で、「これは便利だ!助かった!」と感じたのが2つ。

夜に安くなるスーパーと食料品の100円均一です。

夜間に安くなるスーパーは、総菜の値段が7時か8時を過ぎると、20%30%とどんどん安くなり、
9時近くなると半額。さらに遅いとそれ以上安くなる。といったサービスを行っているスーパーです。

アパートやマンション住まいをしていると、「あ~今日は料理が面倒だな…買って帰ろう」と思う日が行くとどなく訪れます。

そんなときに、総菜を半額近い料金で買うことができると、自炊とそう変わりない金額で簡単に食べることができるのです。

スーパーの中にはせいぜい20%止まり。という場所もありますが、理想は半額まで安くなるところですね。

このようなマニアックな情報は、土地勘がないのであれば、不動産屋の方に聞くか、近くのスーパーに行くか電話して直接聞いてみないと分かりません。

勇気がいることですが、本当に便利ですし、節約もできるのでお勧めします。

 

もう一つの、食料品の100円均一ですが、雑貨なども扱ってはいるが、食料品も安く扱っている。という100円均一が都市部にはチラホラあります。

コンビニのスタイルでオープンしているので、夜中までやっていたりと本当に便利です。

もしも近くになるのであればぜひ活用したいお店ですね。

家具の配置

もし、使う家具がすでに決まっているのであれば、家具を配置するスペースの大きさを前もって計っておきましょう。

食器棚、タンス、衣装ケースなど、こちらも前もって内見時にメジャーで確認すると確かです。

 

コンセントの数と位置

コンセントはテレビ、パソコン、掃除機などなど、常に使う機会の多いものです。

コンセントの数が多いのに越したことないのですが、
自分がどの位置にベッドや布団を置くのか、そのときにコンセントの位置は隠れてしまわないか。邪魔にならないか。を確認しておくと後で便利です。

特に冷蔵庫のコンセントの位置は大切。

冷蔵庫用のコンセントの位置は、高い位置に設定してあることが多いです。

ということは、冷蔵庫の位置もある程度決まってしまうということ。

冷蔵庫をその位置に置いたときに、ドアを開いた状態で人が通れるか。邪魔にならないか。などを確認しておくといいでしょう。

 

テレビアンテナの位置

コンセントと一緒に、テレビのアンテナ端子の位置をかくにんしておくと便利です。

私は過去に、テレビの端子がない部屋に住んだことがあります。

アパートにはあるのですが、普段いる場所に配線を通すには、廊下にケーブルを引かなければいけない。

これではなんだかみっともないですし、ドアもキッチリ閉まらないので変です。

前もってテレビ端子の位置がどこにあるのか。普段生活するであろう場所も内見時に確認するようにしましょう。

ゴミ捨て場の位置

「ゴミ捨て場は近い方が良い」毎日のことだからゴミ捨て場は近い方が便利ですよね。

しかし、あまりにも近すぎると実は逆に良くないんです…

 

家の壁にくっつくようにゴミ捨て場が設置されているアパートがあります。

しかし、生ごみをおいている場所というのはヤツら(ゴキ〇リ)が発生しやすいのです。

それに、もしゴミ捨て場側に部屋があれば、臭いが気になることもあるでしょう。

ゴミ捨て場は少し離れているか、アパートの敷地内にしても離れている方が衛生的にキレイナノです。

 

給湯システムの有無

給湯システムの写真

給湯システムの有無…実は私コレで大きなクレームを出してしまったことがあります。

給湯システムというのは、温度を設定することで、お湯をひねれば設定温度のお湯が出てくる。というとても便利なものです。

お風呂をためる時には43℃にしてお湯をひねればそのまま入れますし、
流し場で使うときにも熱湯が出ないので便利です。

私は引っ越しの際に、「どうしても給湯システムがあるアパートがいい!」とお願いして、丸1日使ってアパートを見て回り、給湯システムがあるアパートを契約しました。

内見の時には電気が通っていません。そのため「給湯システムらしいパネル」を見て、不動産屋の人に「コレ給湯システムですよね?間違いないですよね?」と確認したところ、
「はい、そうですよ」と言われたので契約をしました。

 

入居当日。電気周りの設定をしてくれる人が説明をしてくれた時に、世間話をしていると、
「いや~このアパートを選ぶ時も迷ってしまって大変だったんですよ~」「そうなんですか~」
「給湯システムがある場所が良くて~あると楽ですよね~これがそのパネルらしいんです」
すると、「え?これは給湯システムのパネルじゃないですよ…?」「え?」

ここで寒気が。

どうしても給湯システム付きが良かったのに、違うパネル…?じゃこれは…?

と調べてみたら、どうやらオール電化の家の、残りのお湯の量を確認するためのパネルだったのです。

つまり、お湯の温度設定は水と混ぜて自分で行うしかない。

慌てて不動産屋の人に確認をすると…
「給湯システムって言いましたよね!?あれほど確認したじゃないですか!しかも契約しちゃいましたよ!!」

すると不動産屋の人の返答が、「いえ、そんなこと聞いておりません…」

「はい?」さすがに怒ってしまいました。給湯システムの有無を最優先にアパートを一緒に探してくれた方からこんな最悪な言葉が出てくるなんて…

上司の方に電話を変わってもらい、事情を説明すると、ようやく間違いを認めてくれました。

さらに新しいアパートを紹介してくれる。とのことだったのですが、すでに契約してしまった以上、大家さんに支払った代金は戻らないとのこと。

しかたないので、そのアパートに住むことに…

クレーム扱いになってしまいましたが、不動産会社との仲介手数料(家賃1ヶ月分)を返却する。という形で示談となりました。

 

給湯システムはあると本当に便利です。むしろないと、熱湯と水をバランスよく出して微調整をしないとちょうどいい温度にならないので大変。

ぜひとも給湯システムの有無は調べた方がいいですよ!

 

治安 女性なら2階以上

女性がアパートやマンションを借りる場合、心から2階以上をお勧めします。

私は今まで数々のアパートを借りている時に、住居不法侵入、泥棒、のぞき(のぞかれた)という3つの犯罪に遭遇しています。

このいずれもが1階の部屋で起きており、のぞきにいたっては私が男なのにもかかわらず覗かれるというという意味不明なことが起きています。

住居不法侵入は、当時1階に住んでいた女性のお宅に何者かが窓から侵入し、警察の方が来られて物音がなかったかなどを聞かれ、
泥棒にいたっては、入居日当日に、「3日前にお隣に泥棒が入った」ということを聞かされました。

 

特に女性は本当に気を付けた方がいいです。

家賃は多少上がってしまいますが、1階と2階ではトラブルに巻き込まれる割合が全く違います。

安全を買うといった意味でも強く2階以上をオススメします。

 

街全体の治安が気になる方は、地域にある大きな警察署の近くをお勧めします。

よく、都内の人気の街ランキングで「吉祥寺」なんて紹介されていますが、
近くに住んだことがある私としては、大きな警察署のある、1つ横の「三鷹」の方が断然おススメです。

大きな警察署が近くにあるというだけで、街の治安はよくなるのです。

 

まとめ

今回は私の体験談をもとに、アパートやマンションを借りる際に注意、チェックした方が良いポイントを紹介しました。

・まずは内見をすること
・日当たりの良さ(南向きだからと言って安心しない)
・電波状態の良さ(契約電話やスマートフォンを持って行く)
・インターネット無料(パスワード設定があるか)
・洗濯機置き場(防水パンはあるか)
・タバコ(喫煙者は壁紙の汚れ注意)
・騒音(その場に行くことで細かく分かる)
・壁の厚さ(窓の外に壁や建物があると声や音が反響しやすい)
・入口や通路の大きさ(家具家電は入るか)
・スーパーなどは近くにあるか
・家具の配置(内見で確認しよう)
・コンセントの位置(内見で、ベッドの置き場などをよくイメージして)
・ゴミ捨て場の場所(敷地内にあるのなら、建物から少し離れているか)
・給湯システムの有無(あると物凄く便利)
・治安(女性は本当に2階以上がおススメ)

少し多くなりましたが、このあたりですね。

本当に実際に住んで感じたことばかりです。

基本は必ず内見すること。時期によって内見まで待っていられない。とい時期もあるとおもいますが、ダメ元で不動産屋の人に「内見してから決めたいのですが、それまで待っていただけませんか?」と頼むのもアリだと思います。

実際私はその方法でアパートの募集をストップしてもらい内見時期まで待ってもらえた経験があります。

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