Bluetoothイヤホンの写真

無線Bluetoothイヤホン 買ってはいけない機種に気を付けて

先日、田舎に住んでいる私が満を持して東京に行ったとき…

 

「なんか歩いている人が耳に付けてる!!」

そんな不思議な光景に何度も出会いました。

 

あまりに気になってしまったので調べたところ、「無線で使うことができるBluetoothイヤホン」ということが判明。

 

「なんだそりゃ!!!使うたびにコードが意味不明な絡まり方をしてイライラする=イヤホンじゃないのか!!」

 

あまりに都会的でスタイリッシュさに感動して思わず衝動買い…

 

ものすごく便利で、現在ヘビーユーザーです。

 

ただ、1点だけかなり大きなミスをしてしまい後悔…

 

おそらくこれからも広まっていくであろうBluetoothイヤホンの、買って便利なおススメ機種おススメできない買わないほうがいい機種を紹介します。

 

ぜひ私のような失敗をしないようにしてくださいね!!

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超絶便利 Bluetoothイヤホン

イヤホンを使う男性

私は適当に衝動買いしてしまったので、失敗こそしましたがBluetoothイヤホンは自信を持っておススメできます。

 

今までのイヤホンは有線が当たり前でした。

しかしこのコードがとにかく絡む!!!絡んだらほどくのに時間がかかる!!

 

コードを巻き取るアイテムもたくさん販売されていますが、

「コード巻き取りすらめんどくさい!!」という不精な私は、ただぶら下がっているだけ。という状態になります。

 

さらに、スマホや音楽プレイヤーにつないで使っていると、コードに手が引っかかって「ガシャ!!」

本体を落としてしまった。なんて経験ある人も多いのではないでしょうか。

 

そんな悩みをすべて解決できるのです。

 

そう、Bluetoothイヤホンならね。

 

こんなときに便利!Bluetoothイヤホン

Bluetoothイヤホンを使ってみて、「おぉ!こんなときに便利だ!!!」と感じたシーンの紹介します。

 

コードに「うあぁぁぁぁぁぁ!!」(ぐちゃぐちゃ)ってならない

絡んだイヤホンケーブル

言いたいことは分かっていただけますでしょうか?

 

コードがぐちゃぐちゃ状態になったイヤホン。いざ使おうと思ったときに絡んでいて、絡みを取ったらもういいや。

 

あえて絡むように作っているのではないかと思うコード。

しまうときに結んだりして工夫しますが、結局絡んででてくる謎。

 

しかしBluetoothイヤホンは完全無線なので、絡みようがありません。

 

手が空く

学生や社会人、スーパーの帰り道など重い荷物やカバンを持っていて手が空いていない。

こんなときに、スマホや音楽プレイヤーをせっせと取り出して再生ボタン。

 

コレ今までは当たり前でしたが、意外とめんどくさいのです。

 

Bluetoothイヤホンは本体部分にスイッチがついています。

 

音楽の再生、前の曲、後の曲。Youtubeの再生、停止、電源のONOFFなど本体にタッチするだけで完結します。

 

どんなに重くて大きな荷物をもっていてても、指先一つで世界を変えることができる。(大げさ)

それがBluetoothイヤホンなのです。

 

隠れて音楽を聴ける

隠れる男の子

「今音を聞きたいのに、コードがあるとバレる!」というシーンはありますよね?私だけじゃないですよね??

 

特にスマホゲームを隠れてやっているときなど、音無しではどうしても味気ないものです。

 

リズムゲームなんてなおさら。単にタイミングでタップするだけのゲームになってしまいます。

 

 

しかしBluetoothイヤホンは無線なので、耳元さえ隠れてしまえば音を聞いていることすらバレません!!

 

髪の毛で隠したり、片方だけにして見えないようにしたりやり方はいろいろ。

 

緊急事態のときも、手で耳を触るふりしてイヤホンを握りこんでしまえば問題なし!

 

そんな方は髪の毛になじみやすい黒いBluetoothイヤホンがいいですよ!

白いのは結構目立ちます!!

 

※もちろん授業はちゃんと聞いて仕事もしっかりしようね!

 

接続も簡単

Bluetoothイヤホンは初めて使うときは「ペアリング」という作業が必要になります。

 

方法も簡単で、スマートフォンや音楽プレイヤーのBluetooth設定からイヤホンを探し「接続する」を押すだけ。

 

ちなみにiPhoneの場合は「設定」→「Bluetooth」に進み、ONにしたあと対象の機器をタップするだけでできます。

 

Androidも同じように接続できます。

 

一度ペアリングしてしまえば、イヤホンの電源をONにした時点で接続されるので簡単に使うことができます。

 

※時々うまく接続できない時がありますが、一度接続を切ってまたつなぎ直すとうまくいきます。

 

スマホケースに左右されない

スマートフォンのケースの中には「絶対考えて作ってないでしょ」というような、コードがうまく接続できないケースがあります。

なんとかイヤホンジャックにさせても、自然に押し出されて外れる。そもそもさせない。

こんなケース本当にあるんです。

 

しかし、Bluetoothイヤホンなら無線。

イヤホンジャックがないスマートフォンケースにだってつかうことができてしまいます。

 

お風呂やジムで使うときは防水がおススメ

スポーツジムにいる女性

お風呂で入浴している最中や、汗をかくスポーツジムでBluetoothイヤホンを使う方もいるかと思います。

 

そんな時は生活防水や完全防水タイプのBluetoothイヤホンがおススメです。

 

精密機械ですし、耳にはめているだけなので湯船に落としてしまうこともあるかもしれません。

 

スポーツジムも汗をかいて中に入ってしまうこともあるかもしれませんので、使うシーンに合わせて選ぶといいですよ。

 

動いても外れない

これは製品にもよるのでよくレビューを読んでから決めたほうがいいと思いますが、
使った感じ簡単には耳から外れません。

 

頭を振ったり、走ってみましたがイヤホンが外れることはありませんでした。

 

本体も軽いので、首をかしげてもそのまま。

「外れそうになる」ということもありません。

 

さすがに「付けていることを忘れる」とかはなさそうですけどね。

 

私がやってしまったBluetoothイヤホンの失敗

成功と失敗分かれ道

私はBluetoothイヤホンを買って正解でした。

しかし、だからこそ買ったばかりで買い替えを考えました…

軽いし音質もいいし気に入っていたのに…

 

理由はただ1つ。

 

タップ2回で勝手に電話をかけだす!!これが本当に迷惑!!!

 

ショックをうける男の子

スマートフォン画面を見るとこちらから勝手に電話をかけている。気が付かなければそのまま。

 

こんなことが何度も起きました。

 

みなさんにBluetoothイヤホンを買うときに気を付けていただきたいのは、

「リダイヤル」や「通話開始」という機能が説明欄にあったらよく考えたほうがいい。

 

ということ。個人的にはおススメしません。

 

 

電話発信は私が買ったBluetoothイヤホンにもともと付いていた機能。

音楽再生時は2回タップで次の曲。なのですが、ホーム画面時に2回タップで、最後に電話をかけた人に勝手に電話をかけてしまうのです。誰得の機能なのホントに!!

 

ちなみに、Androidの場合はBluetoothの設定で音声通話とBluetoothのつながりを切ってしまえば反応しません。

トラブルなく使えます。

 

しかし私はiPhone。

アップルストアサポートの方にも聞きましたが「すみません…対応策がありません…」

と解決不能に。

 

アプリも探しましたが、該当するものがなく。

 

男友達に電話をかけまくってしまい変な空気に…

こんな私のような失敗に気を付けてくださいね!!

 

iPhoneの人は必ず音声電話開始のないものがおススメ!!!

Androidの方はBluetooth設定で簡単に誤電話発信を防ぐことができます。

しかしiPhoneの方は現状対応策がないので、イヤホンに電話発信機能がないものを選びましょう。

 

Bluetoothイヤホンの説明

私の購入したBluetoothイヤホンの説明に書かれていた文です。

買ったときは大して気にしていませんでしたが「通話開始」とあります。

これが元凶。間近の人に「あ、電話かけ直さなきゃ!」なんてそうそうあることじゃないのに。

 

ほかにも「リダイヤル」という説明の場合もあります。意味は同じです。

 

 

「通話開始」「リダイヤル」機能がないBluetoothイヤホン、ヘッドホンには

Bluetoothイヤホンの説明

この説明文のように「通話の応答/終話」というように「かける」のではなく来たものを受ける機能だけのものがあるのです。

 

これならこちらから勝手に電話をかけてしまうことはありません。

 

Androidの方も、設定ワザワザ変えるのが面倒。という方ははじめから通話発信のないイヤホンやヘッドホンをおススメします。

 

通話開始、リダイヤル機能を作動させるためにかなりボタンを駆使する必要があるものであれば誤電話も防げますが、中には「1回タップでリダイヤル!!」なんて簡単迷惑なものまであるので気を付けてください。

 

iPhoneのBluetoothイヤホンリダイヤルを防ぐには

現時点でiPhoneユーザーの方がBluetoothイヤホンの間違えリダイヤルを防ぐためには、「電話発信履歴の削除」がもっとも有効な手段です。

Bluetoothイヤホンは最後にかけた電話をもとにリダイヤルをするので、発信履歴がなければそもそもかかりません。

 

対応策のアプリもアップル公式の方と一緒に相談しましたが見つからず…

 

正直めんどくさいことこのうえないので紹介したくないのですが、発信履歴の削除はもっとも”マシ”な方法なのです。

 

通話を勝手にかけないBluetoothイヤホン

こんな私の失敗をよそに、「通話開始」や「リダイヤル」機能がないBluetoothイヤホンも販売されています。

 

カスタマーレビューをみると「リダイヤルいらない!!」という声も多いので、悪いこと言わないので本当にないほうが便利ですよ。

 

 

 

探してビックリ。どう考えてもジャマなリダイヤル機能がついているBluetoothイヤホンのほうが圧倒的に多いんですね。

誰が必要なんだろう。

 

他にもこんな部分に注目Bluetoothイヤホン

ヘッドホンを持つ男性

失敗もあったことから次のBluetoothイヤホンがかなり気を付けて選びました。

そのときに機種ごとにいろいろな特徴を見つけたので紹介します。

 

バッテリーの持ちが多いほうがいいかコンパクトがいいか

Bluetoothイヤホンをみなさんケースごと持ち運ぶことになります。

 

その時に重視すべきなものが、バッテリー重視か軽量重視かです。

 

イヤホンをしまっておくケースにバッテリーがついていて、しまうことで充電されます。

 

イヤホンケースがやや大きいものであれば、充電しておける量が多いので長時間持ち運びすることができます。

商品説明に「○○○mAh」と書いてありますが、それがケースのバッテリー量です。

 

0~999mAh バッテリー量は少なめ。それなりに使う人であれば数日に一回の充電が必要になる。

小さいケースにこだわりたい人におススメ。

1000~2999mAh それなりにバッテリー量が多い。1200~1500mAhの製品が多く、1500mAhまでならケースもポケットサイズ。
3000mAh~ かなりバッテリー量が多い。連続待機時間100時間以上もつものもある。

充電ケースがやや大きくなるので、ポケットに入れるとかさばる。

※連続待機時間や使用時間は製品によって変わるので確認しましょう。

 

持ち運びやすさを追求したいのであれば、バッテリー容量が小さい代わりに軽量コンパクトなBluetoothイヤホンを。

使用頻度も高く、まめに充電できないなら大容量をおススメします。

 

購入前に検討しておくといいでしょう。

 

 

箱型や楕円型ケースが多いのですが、筒形のイヤホンケースもあります。

 

デザインがいいので贈り物にはいいと思いますが、ケースの大きさのわりにバッテリー量が少ないものが多いので、好みが分かれるところですね。

 

防水性能に注目

IPX」という数値で防水性能が決まります。

 

Bluetoothイヤホンの多くはIPX5~7。

 

どんなシーンで多く使うのかによって分けるといいでしょう。

 

IPX値 防水性能
IPX0 水に対する保護能力なし
IPX1 垂直に落ちてくる水滴に対して影響や害がない
IPX2 鉛直方向から15°以内の傾斜で落ちる水滴に対して影響や害がない
IPX3 鉛直方向から60°以内の降水に対して影響や害がない
IPX4 あらゆる方向からの水の飛沫に対して影響や害がない
IPX5 あらゆる方向からのノズルによる噴流水に対して影響や害がない
IPX6 あらゆる方向からの強いジェット噴流の水に対して影響や害がない
IPX7 一定水圧のなかに連続的に推移没させても影響や害がない
IPX8 潜水したとしても影響や害を及ぼさない

 

IPXの値はマックス8。さすがに潜水しながらBluetoothイヤホンを使うってどういう状況?

なのでIPX5~7あれば生活で心配はないでしょう。

お風呂場で使うのであればIPX7あると安心ですね。ポトッっと湯船に落としても問題ない防水性能です。

 

スポーツジムであればIPX5、6で汗の侵入を防げるはずです。

 

中には全く防水機能がないイヤホンもあるので説明はよく読みましょう。

 

Hi-Fi高音質がおススメ

イヤホンで音楽を聴くのなら、誰だって音質がいいほうがいいですよね。

大好きな音楽を聴いているのにガリガリシャカシャカした嫌な音はストレス。

 

Bluetoothイヤホンでおススメなのが「Hi-Fi」という機能。

High Fidelity(高忠実度、高再現性)の略で、ノイズやひずみを最小限に抑えて聞くことができる機能です。

 

クリアで耳当たりのいい音を聞きたのであればおススメです。

 

途切れにくいBluetooth5がおススメ

Bluetoothの規格は日々進化しています。

「Bluetooth4」と比べると「Bluetooth5」はデータ転送速度が2倍に。

そして通信できる範囲が4倍になりました。

 

データ転送速度が上がることによって、途切れにくく音ズレの少ない通信ができます。

 

この記事を書いているときのBluetoothイヤホンの最新規格は「5」なのでもちろん5をおススメします。

 

ノイズキャンセリング

ノイズキャンセリング機能があると、外からの雑音を判断し遮断してくれます。

より音楽に入り込むことができ、キレイに聞けるので付いているものをおススメします。

 

タッチパネルかボタン式か

Bluetoothイヤホンは、物理的なボタンを押すタイプかタッチパネルで触れるだけで反応するもの2種類があります。

 

好みが分かれるところですが、音楽の進む、戻るなどを頻繁に使う人はタッチパネルのほうが便利です。

触れるだけで反応してくれるので、耳に押し込む必要がなくなります。

 

スマートフォンゲームなど、イヤホンの操作を特に必要としないのであればタッチもボタンも好みでいいと思いますが、タッチパネルタイプがどんどん広まってきているようですね。

 

カナル式かインナーイヤー型か

Bluetoothイヤホンは大きく分けてカナルタイプかインナーイヤー型2つに分けられます。

カナル型は耳の奥まで入れて密閉するようにはまります。

カナル型イヤホン

こんな形。

カナル型は遮音性が高いので、外の音が入りにくく周りにも音漏れしにくいです。

 

インナーイヤー型はアップル社から販売されているBluetoothイヤホンのようなタイプで、
耳に浅く入れて使います。

インナーイヤーイヤホン

こんな形です。

インナーイヤーは耳への負担が少ないため長時間でも使いやすいという特徴がありますが、遮音性が低いので音漏れしやすいのが難点です。

 

 

音楽をしっかりと聴きたい、楽しみたいという方はカナル型がおススメ。

歩きながら使うから周りの音が聞こえないと不安、疲れにくいタイプがいい。という方はいんげんのイヤータイプがおススメです。

 

現時点ではカナル型のほうが圧倒的に多い印象ですね。いうほど疲れませんし。

 

Bluetoothイヤホン使ってみた!

実際に私が買ったもので詳しく紹介しますね。

 

コチラが私が買ったBluetoothイヤホンです。

Bluetoothイヤホンとケース

正直種類が多すぎてどれがいいのか分かりませんでしたが、防水機能や音質にこだわっている感じがした(適当)ので選びました。

 

ただ適当に選んだ割に「Hi-Fi(高音質)」や「Bluetooth5」「IPX7(完全防水)」といろいろ高機能でした。

 

Bluetoothイヤホン

1つの大きさもかなり小さく、カナル型。遮音性も高く、音質もキレイです。

 

表面がタッチパネルになっていて、真っ黒なデザインなので隠れてゲームをするときに目立ちにくいです。

 

手の上のBluetoothイヤホンケース

手のひらにもすっぽり収まり軽いので持ち運びも邪魔になりません。

 

スマートフォン待機時に2回タップで間近の人に電話をかけてしまう…という機能を除いては本当に100点なんですけどね。

 

 

基本的なBluetoothイヤホンはケースを充電し、ケースからイヤホンを充電する仕様です。
※一部例外あり

 

ケースに入れて持ち歩けばいつでも使えます。

 

私はケースがコンパクトなものがよかったので、大して容量が多くないものを選びましたが、
遠出をする人や充電をまめにするのがめんどくさい。という方は大容量(3000mAh以上)がおススメです。

 

ケースは少し大きくなりますが、スマートフォンにだって充電できるぐらい容量が多いです。

 

 

Bluetooth接続も簡単で、iPhoneは「設定」→「Bluetooth」に進み、該当するものを選べば簡単につながりました。

Androidも同じです。

 

スマートフォン側のBluetoothをONにしておけば2回目以降は自動でつながります。

 

 

自分自身でもビックリしたのが、思った以上につけっぱなしにする。ということ。片耳だけですが。

 

有線イヤホンはコードがジャマでしたが、耳についているだけなら特に生活に支障がないのです。

カナル式でも、右耳だけはめて左耳は空けておけば普段通り生活できます。

 

ちょこっとしたときにスマートフォンを取り出してゲーム。

 

こんなときにマナーモードにしたまま音を聞けるのが本当に便利。

周りへの音の配慮も気にしなくていいですし、走っても取れないのでポロっと落ちることもありません。

 

音の質にとことんこだわるひとなら優先の高級イヤホンのほうがいいのかもしれませんが、
音が悪いとも感じませんし、ゲーム、Youtube、音楽が普通に聞ければ満足な私にとってはこのうえなく便利なのです。

 

 

使った感想は、「無線のBluetoothイヤホンを知らない人にぜひ使ってもらいたい」と感じたぐらい素敵なものでした。

 

リダイヤル機能のないBluetoothイヤホンを探してみました

 

 

まとめ

まとめ、なんて言っても「使ってみれば便利さがわかる!!」しか言えないんですけどね(笑)

 

私は実際に使ってみて、間違いなくこれからのイヤホンのスタンダードになると感じました。

 

都会では広まってきているようですが、地方の方も今からスタートすれば「お!なにそれ??」なんて話題になるかもしれませんね。

 

 

 

え?知らなかったの私だけ(笑)?

 

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